個人事業のECサイトをつくってみたい
ことの経緯(いきさつ)
かなり以前、とある動画を視聴した。
タイトルは、『決済サービスのStripeが使いやすかったので語る』
じゃあ、わたしもStripeを利用したい。というきっかけが、今朝ふつふつと沸いたので、VPSを借りてECサイトをつくってみよう。
きっかけは、「グッズ販売したいな」と思った。です。
Squarespaceの販売機能を使おうとした。だが、年払いでも費用が手痛い。今の私には。
VPSの選定
固定費を削減したい。ConohaVPSにしてみようかな。
しかも、サブカルに寄り添っているし。
要件定義してみよう
つぎの4つのWebページをつくりきれば完成といえそうだ。
- ホーム画面
- ショップ
- お問い合わせ
- 会社概要
ホーム画面
ショップをホーム画面としたい。だが、そうするとindex.htmlは、shop.htmlと同等または、等価である。となると二重につくらなければならず、めんどうくさい。
よって、「ようこそ」と画面に表示するようにしてみたい。
たとえば、東方の上海アリス幻樂団の公式サイトのように。
ショップ
商品の一覧ページ。商品を追加するのに、いちいち手書きというか手動だとめんどうくさい。管理画面が必要ではないだろうか。
Ruby on Raisのチュートリアルが、非常に優秀で管理画面というかログインをも実装するチュートリアルになっている。しかも、テスト駆動開発だ。
お問い合わせ
メールを送信できるようにしたい。
入力フォームが、必要だ。なんかめんどうくさなってきたなあ。
メールアドレスを記載するにとどめておこうかな。
会社概要
屋号と電話番号と住所を記載する。
住所は、郵便番号でわかる範囲まで。番地は記載しないことにする。
あるいは、バーチャルオフィス。
ドメイン
Google Workspace Starterを申し込んだときに取得したドメインを持っている。すなわちSquespaceの代理店経由で買ったというわけだ。
だがしかし、ムームードメインのほうが安いかも。
まとめ
Ruby on Raisのチュートリアルを実践してから、どうやってどのように、つくるか決めたい。
固定費は、とにかく削減!
個人情報の公開には要注意!
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