👉
milkcocoaでWebサービスを作ってみよう!に行ってきました
参加前日までmilkcocoaというものを知らなかったのですが、
10/4(土)にmilkcocoaのイベントに参加してきました。
milkcocoaでWebサービスを作ってみよう!
会場は、Samurai Startup Islandというスタートアップを支援するためのスペースでの開催でした。
milkcocoaの紹介
milkcocoaとは、JavaScriptでリアルタイム通信が出来るバックエンドを提供するサービスです。が、サイト見たり、サンプル見たりした方がどのような物かはつかみやすいと思います。
milkcocoaのサンプルコード
milkcocoaとjThreeというWebGLのライブラリと組み合わせて、作られたFPSゲームのサンプルですが、ブラウザでこのような物が動いてしまうのが面白いです。
作成したWebサービス
当日、わたし達が作成したサービスが、ブラウザ間で表示ページ・スクロール位置を同期するデモです。
ソースコードはこちら
デモサイトはこちら
http://takemikami.com/milkcocoa-browsersync-demo/ (サイト閉鎖済み)
※説明は、(簡単にですが)ソースコードのREADMEに書いたので、そちらをご覧下さい。
感想とか
milkcocoaさんのイベントでしたが、半分くらいjThreeのイベントになってました。Webブラウザ上で、リアルタイム通信とW3D処理が融合している動いている様は、お手軽で見たり触ったりしていてとても楽しいなと感じました。
今回作成したWebサービスではjThreeにまで手が出せなかったので、このあとはjThreeでも遊んでみようと思います。。
# そもそもこのイベント、jThreeの松田さんに教えて貰って参加したのでww
Discussion