非エンジニアがZennに来てしまった話
はじめまして
皆さんはじめまして!
第4回 Agentic AI Hackathon with Google Cloudに参加することを機に、Zennにアカウントを作成しました。
普段はnoteにゆるゆる記事を投稿している、人事系の40代おっさんです。
先日行われたミニハッカソンにも参加していたので、もしかしたらどこかでお会いしている方もいるかもしれません!
Zennの第一印象(正直に言うと)
非エンジニアの僕にとって、このZennというプラットフォームは学びの場であり、非常に遠いと感じるプラットフォームです。
noteだと、
- 見出しを立てる
- 引用を貼る
- それなりに「見てくれが良い」
…が、割と直感的にできます。
それに対してZennは、
というのが率直な感想でした。
実際に、初めて投稿画面を開いて「Markdown……なるほど?[ブラバ]」という流れでした。
書きたかったのに、書けなかった話
ミニハッカソン当日、「参加しました!これからよろしくお願いします!」
という軽い記事を即日投稿しようと思ったんですが……UIとMarkdownの前で撃沈。
時間が空いたのは、完全にこのUIのせいです。
(※当日Zennのスタッフさんもいらっしゃったので大声では言いませんが)
それでも書こうと思った理由
少し時間は空いてしまいましたが、
それでもZennに書こうと思った理由があります。
それは、非エンジニアが、もがきながら、どこまで食らいつけるのかという記録を残したいと思ったからです。
非エンジニアでもチャレンジしていい。
その「礎」になれたらいいな、という少し大層な思いもあります。
記録はどんな形であれ、残れば誰かの役に立つかもしれませんからね!
そんなポジティブなおっさんでい続けたいと思っております。
僕から見たZennの世界
ここで、僕が感じているZennのイメージを少し。
僕の中のZenn像(偏見多め)= 投稿してる人、プロばっかり
僕は、ちょっと生成AIが好きな、ただのバックオフィス担当です。
LLM触って、Genspark触って、Manus触って「すげー」「すげー」って言ってる側なんです。
ただ、Zennに投稿している方々って「何がすごいのか」「実務にどう落とすか」を書いているじゃないですか。
正直、自分とはレベルが違うな~…と思って、読者側でいました。
視座が高いというか、足元をちゃんと見ているというか。
とにかく、勉強させていただいている身なんです。
そのプロの中に飛び込んで、僕は何を書くのか?
正直、まだよくわかっていません。
- 参考になった記事の話
- ハッカソンで考えていること
- 非エンジニア視点での試行錯誤
そんなことを、等身大で書いていく予定です。
もしハッカソン本選に残れたら……その時は、そっと応援してもらえると嬉しいです。
今日はひとまず、ご挨拶だけです。
先達の……ところで、Zennに投稿している人って何て呼ぶんでしょう?
- noter に倣って Zenner ?
- ライター?
- 投稿者?
まあ、細かいことは気にせず。
これから等身大の苦戦など、アイディアと失敗など投稿していくかもしれませんので、技術的な指導・アドバイス、大歓迎です。
先達の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします!
※AIレビュー機能使わせて頂きましたが…賢すぎ!!感動!!
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