Arduino UNO Q を買ったのでできるだけ直感を信じて触っていく
技適ヨシ!

とりあえず繋ぐ


PCの方は

takao@TakaonoMacBook-Pro ~ % ls /dev/tty.*
/dev/tty.Bluetooth-Incoming-Port /dev/tty.usbmodem6052846222
/dev/tty.debug-console /dev/tty.YVC-1000Yamaha
/dev/tty.SoundcoreLiberty4
/dev/tty.usbmodem6052846222らしい
さすがに無理なのでドキュメントを見ていく
Arduino App Labをインスコ

いつものドラッグ&ドロップ

起動

無事発見された

とりあえず何も考えずに真ん中をクリック

何も考えずにupdate

しばし待つ
約4分経過

おおむね13分

ジャンパ

からのUSB

接続を許可

FLASH中

気づいたら終わっていた

約7分
USBを外してジャンパを外してUSBを付ける
立ち上がった

今日からお前の名はキューちゃん

ネットワーク設定をしていく

wifiをスキャンしてSSIDとパスワードを設定(スクショは省略)
インターネッツに出れるようになったのでまたアップデートをインスコ

ダウンロード中

完了

USBとネットワークで2つ見つかる

USBでいってみる

パスワードを設定していく

起動した

SBCモードとPC Hosted Modeがあるらしい

左
これはもはやパソコンではないか
しかもUSBでインターフェース生やせられる
Lチカをやってみる
これかな?

何やら立ち上がった

とりあえずRun
Readmeとボタンの配置が何故か逆

始まった

みどりの表示とともに


Lがチカした
ADB経由で試してみる

普通にshellが立ち上がるという

ls -la とか打ってみると

勢いでsoratunでも入れてみるか
wget https://github.com/soracom/soratun/releases/download/v1.2.8/soratun_1.2.8_linux_arm64.tar.gz
怒られ発生

あーcurrent directoryが /だった
cd
wget https://github.com/soracom/soratun/releases/download/v1.2.8/soratun_1.2.8_linux_arm64.tar.gz
tar xvf soratun_1.2.8_linux_arm64.tar.gz
sudo cp soratun_1.2.8_linux_arm64/soratun /usr/local/bin

vsimを発行する
soratun bootstrap authkey
keyIDを入れて

secretも入れる

なんとなくでグローバル


コンソールでvSIM見つけて名前をつけておく


新しいグループに入れて

メタデータサービスを設定

harvest dataもONに

ターミナルに戻って
sudo soratun up --config /home/arduino/arc.json
普通に行くのね

ctrl + C で一度切ってバックグラウンドで実行する
sudo nohup soratun up --config /home/arduino/arc.json >/dev/null 2>&1 &

インターフェースを確認すると、

素の状態でdockerが入ってるんですね
パソコンじゃん(再)
ping疎通ヨシ!
ping -c 3 pong.soracom.io

メタデータ確認
curl http://metadata.soracom.io/v1/userdata

Harvest Dataにデータ送信
curl -v -X POST http://harvest.soracom.io \
-H "content-type: application/json" \
-d '{
"temperature": 20,
"latitude": 35.677097,
"longitude": 139.732950
}'
201

データ確認よし
