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最近のCloud Functions for Firebaseでは普通に.env(dotenv形式)ファイルが使える

2022/04/28に公開約600字

出来る100%TypeScript 作って学ぶNext.js + GraphQL + Prismaの改訂作業中に気が付いたのだけれど今のFirebase functionsでは.env.env.{プロジェクトID or エイリアス}というファイルがあると

デプロイ時にそこから環境変数を設定してくれる。

https://firebase.google.com/docs/functions/config-env?hl=ja

https://firebase.google.com/support/releases#february_14_2022

どうも2022/2からサポートされたっぽい。またクレデンシャルなどの保存に使えるSecret Managerとの連携もできるようになっていた。(これも前はなかったよね?)

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