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『Hugo で作ってテストを書こう!』の進捗とサポート

ピン留めされたアイテム

2021-07-26

ここの所この本の中身を書くことが出来ず、かつ色々な理由で執筆が困難になってきたので、一旦この本の執筆は取り止めにしました。

ただ、この本で書こうと思っていたネタについては、個別の記事で書き上げて行きたいと考えているので、今後はそちらの方を参照していただけると幸いです。

この Scrap について

この Scrap は、

https://zenn.dev/nyarla/books/7c7c39125d8c73

のサポートと進捗状況の報告などを行なっている Scrap です。

現在の販売状況

  • 2021-06-27: 当初は値上げの予定でしたが、仕上りによっては値段を維持するかも……?
  • 2021-06-14: 連載中は 500円で提供されていますが、完成次第値上げする予定

現在の進捗

予定されている内容

  • Hugo のテンプレート関連
    • テンプレートの分け方や統一の仕方
    • テストやデータ処理のためのテンプレートを作る
  • テスト関連
    • なぜ Hugo の出力結果にテストが必要か
    • Hugo へのテストに必要なもの
    • HTML の出力結果へテストを書く
    • XML の出力結果へテストを書く
    • それ以外のデータに対するテストの書き方
    • テスト用テンプレートを使ったテスト方法
    • テスト実行の高速化について
  • Advanced Hugo
    • Markdown を拡張するときの処理のコツ
    • Markdown を拡張せずに拡張する
    • Markdown の構文を拡張する
    • JSON Linked Data を効率よく作る
  • Insanely Hugo Usage
    • 多段 Hugo
    • 多段 Hugo 融合体
    • データマイニング用テンプレートを書く
  • その他
    • 全体のまとめ
このスクラップは2021/07/26にクローズされました
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