AWS re:Invent 2025 に持っていってよかったものまとめ
AWS re:Invent 2025 に行くにあたって、持っていってよかったものを紹介します!
服などの基本装備
3泊4日サイズのスーツケースに以下で過不足はなかったと思います。
洗濯しない前提で、下着と肌着、靴下は日数分、Tシャツ・ズボンは予備を含めて持っていきました。
会場内は基本的に暖房があるのでヒートテックは薄手のものを選びました。
| もの | 枚数 |
|---|---|
| ヒートテック(一番薄いやつ) | 6 |
| エアリズム | 2 |
| 靴下 | 9 |
| 下着 | 9 |
| Tシャツ | 5 (会場用x3、飛行機用x2) |
| ズボン | 3 |
| ジャージ | 2 |
持っていってよかったもの
AirTag/AirTag 互換タグ
純正 AirTag はスーツケースに忍ばせておきました。SNS でたまに流れてくる飛行機の預け荷物受け取りの際に探すアプリから位置がわかるのを試してみたところ問題なく動作し便利でした。
AirTag 互換タグは念の時のために財布などに忍ばせておきました。活躍の機会はなかったですが安心できていました。
ウルトラライトダウンジャケット
基本的に、上はヒートテック(一番薄いやつ)+T シャツ+Swag のパーカーで過ごしていましたが、たまに冷える時があったのでカバンに忍ばせておくと便利でした。
自分はパーカーの上に着る形にしたので、試着する時もそれ前提でサイズを選びました
防風ズボン
re:Play の時に役に立ちました。分厚いズボンよりも薄めの防風に特化した重ね履きできるタイプが便利です。自分はワークマンで買いました。
濡れマスク
手荷物に 3 枚(1 箱)、スーツケースに 9 枚(3 箱)入れていきました。飛行機やホテルでの就寝時に重宝しました。
マルチビタミンのサプリメント
栄養の偏りが気になり持っていきました。re:Invent に行く前に口内炎があったのですが、行ってから治ったのでビタミンの力は偉大だなと感じました。
着圧ソックス
飛行機の中でエコノミー症候群予防のために履いていきました。長時間のフライトで足がむくむのを防止できて良かったです。また夜寝る時にも履いて翌日の足の疲れを軽減できました。
100 均のサンダル
ホテル内で使う用に持っていきました。部屋の中でも土足かつアメニティにスリッパはないので、シャワーを浴びる時や部屋内でリラックスする時に便利でした。
ホテルでは布製のスリッパではなくサンダルタイプのものがしっかりしていてよかったです。
睡眠導入剤
時差ぼけ対策に持っていきました。ホテルで寝れない時に利用して眠りにつくことができあました。
名刺
表面に日本語、裏面に英語タイプの名刺を持っていきました。100枚持っていっておそらく50枚ぐらいは使ったんじゃないかなと思います。
AWS 資格
何か一つあると認定者ラウンジに入れたり、限定Swagをもらえたりするので良いです。
持っていけばよかったもの
ファブリーズ
洗濯しない前提で行ったので消臭スプレーは必須でした。ホテルになかったので預け荷物で持参すればよかったなと思いました。
パジャマ
ホテルによると思いますが、自分の泊まったお部屋はバスローブやパジャマが備え付けでなかったので1枚欲しかったです。
LinkedInのアカウント
外国の方と会話する時にLinkedInのアカウントある?と聞かれることが多かったので登録していくとよかったなと思いました。
必要なかったもの
下記はスーツケースで眠っていました。
- 折り畳み傘
- 延長コード
参考にした方々
やまさん
Classmethodさんウェビナーの「re:Invent持ち物・Todoチェックシート」
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