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<Day5>走らないと支払いするアプリ? そろそろオンボーディングとマーケを考えねば
作っているもの
- ユーザーに6日で60分走れなかったらいくら払うかを入力してもらい、実際にお金を振り込む予約をする。
- iPhoneかApple watchで、healthkitを通じてユーザーの走行距離計測
- ユーザーは強制的に走らざるを得ないので、日本人の運動習慣の貢献に寄与する。
- ユーザーが元々設定した距離に満たない場合、ユーザーがあらかじめ設定したお金が運営に出金される。距離を達成した場合は、振込がキャンセルされる。
もし試したいと思う人いたらコメントください。何らかの方法でテスト用のアプリを配布します!
Daily Report - 2026/02/01
ステータス
- TestFlight: ✅ 外部テスト配信中
- テスター: 友人にテスト開始してもらった
- フェーズ: オンボーディング・技術検証
260129からの進捗
✅ チャレンジ期間の変更
- 7日間 → 6日間に短縮
- 理由: Stripeオーソリの有効期限(7日)の失効リスク対策
- 1日の安全マージンを確保
✅ UI/UX改善
- Loading状態のハンドリング改善(ChallengeView)
- 残り時間表示の改善
- チャレンジ説明文の追加(「6日間で60分のランニング」)
✅ 認証バリデーション強化
- 未ログイン時のオーソリ・チャレンジ操作をブロック
-
complete-challengeEdge Functionに認証チェック追加
✅ complete-challenge Edge Function
- 用途: 期限前に目標達成した場合にUIから呼び出し
-
process-expired-challenges(自動判定)とは別機能 - オーソリをキャンセルして即座に完了処理
✅ 外部テスト開始
- Apple審査通過
- 友人にパブリックリンクで配布開始
今日のフォーカス
🔶 計測オンボーディングの検証
- ユーザーが走行記録を正しく計測できるか確認
- 説明不足による問題点の洗い出し
- YouTube動画 or アプリ内説明の検討
🔶 技術検証
- 自身でE2Eテスト(チャレンジ作成→達成→完了)
- complete-challenge(早期達成)の動作確認
- 6日後の自動判定テスト準備
次のステップ
今週中
- 「測定の方法を見る」リンクをChallengeViewに追加
- YouTube動画を作成(走行記録の測定方法)
- 友人からのフィードバック収集
本番リリース前
- オンボーディング完成
- Stripeを本番モードに切り替え
- App Store審査申請
メモ
テスターへの案内事項
- Apple Watch または iPhone のワークアウトアプリで「ランニング」を記録
- Nike Run Club / Strava はヘルスケア連携をONにする必要あり
観察ポイント
- 初回ユーザーが計測方法を理解できるか
- HealthKit許可の導線に問題がないか
- 走行記録が正しく反映されるか
Discussion