🐥
2024年技術/担当範囲/本と2025年目標
動機
毎年誕生日になると私生活の目標を立ててまとめている。
技術的なことも今年から年末でまとめた。
目的
- 年単位でもしっかり記録を残していると後から成長を意識してくことが目的である。
- 自分の技術領域把握
- 本の内容を思い出す作業
総評
いろんなことをさっくり実装できるようになった。
深さを増していく必要と技術アウトプットが足りなくなってきている。
読んでいる本が、PJ関わるものが多くなった気がする
2025年目標
- アウトプットとして、30本投稿する
- 投稿内容で明日の業務から使えるようなものを目指す
- 学んだ技術をしっかりまとめて伝える
- Reactを10PRを目指す
- Sprint boot + kotlinのAPIを叩いて遊べる環境を作る
- Flutterの動向の最前線を理解しておく
- 本を12冊読み切る
使用技術と担当範囲
- Flutter(アプリ特化)
- メイン開発 3つ
- メイン開発 → レビュー担当 1つ
- React
- 1勉強プログラマとして参戦
- Spring Boot + Kotlin
- 1プログラマとして参戦
- Laravel(PHP)
- メイン開発 1つ
- AWS
- メイン管理 1つ
- Firebase
- メイン管理 1つ
- サブ管理 1つ
実装内容
- Flutter
- FirebaseのDB移行に向けての対応
- アプリの不具合対応
- 新規アプリ立ち上げサポート
- Menta講師
- React
- tailwindcssの勉強
- 現PJに導入
- Spring Boot + Kotlin
- DB設計
- API開発
- Unitテスト
- Laravel(PHP)
- DB設計
- API開発
- 高速化対応
- AWS
- EC2管理
- Firebase
- DB設計
- 新規アプリ立ち上げサポート
- その他
- プロジェクトリード
- プロダクトリード
- QA対応
本
読んだもの
- GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた ドキュメントの活用でオフィスなしでも最大の成果を出すグローバル企業のしくみ
- ユーザーの問題解決とプロダクトの成功を導く エンジニアのためのドキュメントライティング
- 「技術書」の読書術 達人が教える選び方・読み方・情報発信&共有のコツとテクニック
- THINK BIGGER 「最高の発想」を生む方法:コロンビア大学ビジネススクール特別講義 (NewsPicksパブリッシング)
- 結果を出すチームのリーダーがやっていること NECで学んだ高効率プロジェクトマネジメント
- エンジニアが一生困らない ドキュメント作成の基本
- リーダーシップに出会う瞬間 成人発達理論による自己成長のプロセス
読んでいるもの
- 【改訂新版】プロになるためのWeb技術入門
記事等のアウトプット
- swiftでFirebase Authのメールアドレス更新エラー
- Zenn CLIを利用して初投稿したので、調べたことをまとめた
- zennでシーケンス図等のサンプル
Discussion