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C2PA とは? 生成AIとの繋がりも解説
C2PAとは
画像に、誰が作ったか、どのように編集されたかのデータを入れることができる技術。
生成AIに効果があるということで調べてみたが、実態は想像とは違っていた。
以下、詳細がまとめられたNoteがあったので貼り付け
実態
誰が作ったかがわかるだけ。
生成AIが作りましたということがわかるのみで、それ以上ではない。
生成AIによって作られていないということを保証するために使用するのはいいと思います。
ただ、全ての素材がAIによって生成されていないことをどう保証するのかについては何も分かりません。
出典や意思表示の曖昧性
生成AIを作る側の人間が、一つ一つの画像の出展を明記するわけがないので、
著作権の問題は変わらない。
生成aiの使用の意思表示を埋め込めるそうですが、
プラットフォーム(X等)が勝手につけるので、関係ないです。
つまり、学習してほしくなければ、投稿しない。
それにつきます。
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