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[kyoto] 初心者だけど connpass のイベントに行ってみた 2025

に公開
2025/07/22

はじめに

簡単に自己紹介します。インターネット上では大体、k586 とか k586jp を名乗っています。2004 年ごろインターネット文化?にはまり、2007 年に Twitter (X) を見て、自分の短文投稿サイトを作りたくなりました。でも、調べてみて「プログラム全然わからん」になったので、情報系の大学に入りました。IT 界隈の人間というよりは、ただのインターネット生命体です。
その後は、あんまりコードを書かないシステムエンジニアをやっています。

なぜ参加するのか

  • キャッチアップの機会を増やしたい
  • モチベーションを上げたい
  • リモートワークなので外に出る機会を作りたい
  • あわよくば、飲み会をあまりしたことがないのでしてみたい

connpass を知ったきっかけ、登録したきっかけ

「きっかけが気になる」と言われたので、思い出してみました。
はじめは、Twitter で関東圏のかたが Tweet しているのを見かけて connpass を知ったと思います。その後、たまたま LINE さんが初心者向けっぽいイベント を京都でされることに気がついて、一般参加するために登録してみました。2018 年のことです。その後は 1、2 回イベントに参加しましたが……、それっきりで、気がついたら 6 年経っていました。

余談、2019 年以降なにをしていたか

お恥ずかしいというか、ネガティブな話なのですが……、体力が無さすぎて通勤だけで身体を壊していました。最近リモートワークと薬のおかげで、ようやく活動できる体調になってきました。ちなみに、2018 年のイベントは無職期間だったので参加できました。
こんな身体なので、京都開催は本当にありがたいです。でもちょっと足を伸ばして、京都以外のイベントに行ってみたい気持ちもあります。

Cloudflare Workers Tech Talks in Kyoto #1 (2025/07/18)

Twitter (X) でたまたま「cloudflare lang:ja」を検索して、イベントの存在を知りました。Pages のページを Workers に移したいな、とか、Slack bot を作ってみたいかも、みたいな意識で一般参加してみました。主催はなんと @yusukebe さんです!
さっぱり意味不明だったらどうしよう……、と思っていましたが、JavaScript と TypeScript がちょっとわかれば、ちょっとわかる感じでよかったです。あとはテキスト記事と違って、実際の操作や画面が見れるのがいいな〜〜!と思いました。
バイブコーティングはかなり盛り上がっていた記憶です。みんなで生成 AI を応援しました。あと個人的には、生成 AI の速度で脳からテキストを生成したい気持ちが強まりました。

Kyoto.kt #4 (2025/07/19)

上記の Cloudflare Workers Tech Talks in Kyoto #1 の後の飲み会で、話題が出て知りました。主催は @rokuosan_dev さんです。「Q2. Kotlin 書いたことないけど行ってもいいの?」「もちろん!ぜひ来てください!」(イベントページより) とのことだったので、一般参加しました。この手のイベントはフロントエンド寄りのかたが多いのかなと思っていましたが、バックエンド寄りのかたが多かったです。上記の Tech Talks より、もう少しゆるめのイベントでした。
今はみんなで Scrapbox (Helpfeel Cosense) を編集する方針なので、使ったことが無いかたは、少し予習をしていくと焦らずに済みそうです。でも Markdown 記法がわかればなんとかなるはず……、なんとかなりました! イベントのまわしかたは模索中っぽかったので、もしかしたら方針転換があるかも……?

おわりに

個人的には忘れがち!なのですが、パソコンか iPad を持っていったほうがいいです。

お話してくださったみなさん、会場を提供してくださった、はてなさん、マネーフォワードさん、ありがとうございました! またぼちぼちイベントに参加していきたいです。よろしくお願いいたします。

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