Open3

Auroraちゃんと理解する

Aurora Global Database

最大5つまで、読み込み専用のレプリカを別のリージョンに作成する機能。

クラスターボリュームごと別のリージョンにもう1つ作られる。

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonRDS/latest/AuroraUserGuide/aurora-global-database.html

実際のユースケースをまとめた記事

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-aurora-global-database-failover-between-region/

書き込み転送

セカンダリリージョンの読み込み専用のレプリカで書き込み処理を行うことはできないが、書き込みをセカンダリリージョンのレプリカにリクエストして、それをプライマリリージョンのプライマリインスタンスに転送する機能がある

Multi-Master

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