上げるんじゃなくて押すんですか?:文系がClaudeのことサンドボックスゲームだと勘違いしてる 第4回
-Claudeをサンドボックスゲームだと勘違いしているテック弱者のIwaki Cyanが初めて触るthree.jsやGitHubに溺れかけながら世界を創る連載日誌-

※前回の進捗増刊号で技術的な話をするようなことを言いましたがもうちょっと先になります。
今回はGitHubの話
木とか岩とかの3Dのパーツを作っているわけですが、パーツライブラリを充実させていざ庭とか山とか作る際にClaudeに参照してもらおうという魂胆がありまして。
その3D-partsライブラリはGitHubにあります。

実はブログをZennに上げることを決めたのもClaudeに「GitHub連携がある」という理由で推薦されたからでした。
まだ連携してないけど。
GitHubとはなんぞ
Claudeと3Dで遊び始めた時に私がClaude codeを触りたがったんですよね。

けんもほろろ
上記のように「お前にはまだ早い」と言われたわけですが、勉強するからキャリーお願いしますと食い下がってターミナルからClaude codeをインストールすることに成功。

とナチュラルに流されてGitHubにアカウントを作りました。
はじめましてClaude codeさん

マスコットかわいい。クラウドさんっていうとかいわないとか。

無事にClaude codeと初対面を果たし、はじめてのGit push。

ローカル/リモート、プッシュ/プルね!OK!
まだわかったようでわかっていない
都度Claudeにお願いしてGitHubライブラリに3Dパーツをpushしつつあるとはいえ、一回pushしたものを書き換えて更新したりとかはしたことないのでGitHubの真価はぜんぜん見ていないんだろうと思います。
UIが英語であんまりわかんないし。
わかってないものについての記事ということもありまして今までで最もふわふわした内容となりましたが、この段階からどれだけ活用できるようになるのか?ということまで含めて連載のお楽しみということにしていただきたいです。
あんまりなので、Claudeに記事の厚みを補強してもらおう。
よろしくお願いします!
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