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【Microsoft Fabric】 - DataAgentが作成できない?時にみるポイント
執筆日
2026/4/17
参考資料
確認ポイント
管理ポータルで以下の4つが有効になっているかを確認する
- ユーザーは、Azure OpenAI に対応する Copilot やその他の機能を使用できます
- 容量は Fabric Copilot 容量として指定できます
- Azure OpenAI に送信されたデータは、容量の地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部で処理できます
- Azure OpenAI に送信されたデータは、容量の地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部に格納できます
※③④は 容量リージョンがEUデータ境界/US以外など条件で必要になります。
補足
管理ポータルで上記の設定をするには、EntraIDでFabric 管理者を付与する必要があります。
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