あけおめ Snowflakeコミュニティ 2026
Snowflake界隈のみなさま、2026年あけましておめでとうございます🗻🌅
喜田と申します。Snowflake&データベース界隈でお仕事しています。
年末年始休暇と、さかのぼること数日 Snowflake Data Superheroes 2026 エントリ祭りに参加(立候補&推薦)したことで、今のSnowflakeコミュニティに必要なことや2026年やりたいことをいろいろ考えたので、新年のご挨拶という形で書いておこうと思い立ちました。
この記事について、超長文なので、
- 喜田さんのことが好きな人は全部読んでね
- SnowVillageのことが知りたい人はそれっぽい目次を
- Data Superheoresを目指す(エントリーした、今後目指す)はそれっぽい目次を
- 2026年、なんかやりたいという人は後半を
って感じで、好きなところを読んでいただければ幸いです。
背景
この記事は主にSnowflake関連で関わっている方向けに、Snowflakeコミュニティにフォーカスして書いていますが、背景として私が関わっている技術コミュニティについて簡単に。以下に運営・参加の両面で携わり、できうる限りのコミットメントをしています。
- 日本のSnowflakeユーザコミュニティ SnowVillage
- Snowflakeから世界で100人強が選出されたグローバルコミュニティ Snowflake Data Superheroes(通称:DSH)
- 日本のPostgreSQLユーザコミュニティ 日本PostgreSQLユーザ会(通称:JPUG)
その他、関わり方はそれぞれ違えどレギュラー参加するような対象
- primeNumberユーザ会(通称:p_UG)
- オープンソースカンファレンス(通称:OSC)
- Japan Tableau User Group(通称:JTUG)& DATA Saberコミュニティ
- Canva村
理由やモチベはいろいろありますが、製品が好きだから(製品の思想、機能やもたらす価値、いい仕事につながっているなど)とかコミュニティが好きだから(単に仲良くなった人たちが好きだから、勉強になるから、社会貢献的な目線)で、好きで参加していて、せっかくなら運営でできることもやろうという感じです。
たくさん働くとみんながちやほやしてくれるし、 一番長いPostgreSQLコミュニティで13年近く、外で学んで仕事に活かすという育ち方をしてきたので、コミュニティが活性化してそこで得られるノウハウが自分にとって一番の成長要因になっている+仕事の獲得にもつながっているという実感があり、コミュニティ活性化のために尽力することは有益で、会社のお墨付きをもらって目標設定に組み込んでやっています。
2025年は自分自身のコミュニティに対する関わり方も変わっていて、ドライなお仕事モードから無邪気に楽しんだりプライベート感の強い集まりにも出るようになりました。それが結局良くて、そこそこのITコミュニティ人生の中でも大きな転機になりました。そんな風にこの1年でありったけの良い影響をくれたSnowVillageの仲良したちには感謝してもしきれないのと、そういうところも両想いですらあって嬉しかったりもして、自分も誰かにポジティブな影響を与える存在でありたいと改めて思いながら、振り返ったり次の1年を想ったりしている次第です。
Zennに書くのどうなんだろ?ってぐらい私的な観点や意気込みも入っちゃってますが、Snowflake界隈に一番届きそうなここで、いざ書いてきます!!!
2025年の SnowVillage
SnowVillageの体制について
Mayors制のスタート
SnowVillageは2024年まで元Snowflake所属のKT @DATASaber が立ち上げ、運営の中心を担っていましたが、2025年初より10人の SnowVillage Mayors(市長) にその役割が引き継がれました。私もその1人を拝命しました。
2025年はルール作りからスタートしていますが、細かいルールはやってみてで1年経った今でもフワッとするところはしています。基本は自治を重んじるのと、進み方に困った人が頼れる存在としてのMayors、そして志を同じくする人が集まって初めの一歩を踏み出せるようにつなぐような役割を担っています。
現在のSnowVillageについてはこちら
参加者主体のコミュニティの形、ユーザーグループ
技術、業種、地域といった多岐にわたる興味分野と、それぞれが語るのは最終的にはデータという一貫したテーマに対して、どのような形がいいか考案されたのがユーザーグループ制度です。

TECH PLAYではSnowflakeユーザーグループ特設ページを設置いただいています
一部、去年から先行して活動開始していたグループもありつつですが、いまのMayors制になってから14ものユーザーグループ(SnowVillage下のサブコミュニティ)が存在しており、どれも精力的にオンサイト/オンラインイベント等を開催してくれました。
Snowflakeを触り始めて、あるテーマについてコミュニティでの情報収集や活動をしたい人にとって、どこに参加すべきか、外部の入り口(TECH PLAY) を整備してわかりやすくする、その先のSnowVillage全体への導線となり、アクセスしうる情報にきちんと辿り着けるようにといった考えになっており、現在のところほどよい規模感×個数の集まりになっていると思います。
Slack Channels
SnowVillageの活動の実体としてはSlackが中心で、上記のユーザーグループもほとんどがここをコミュニケーションの場としています。チャンネルごとに関連ニュースが流れてきたり、QAがあったり、イベントの企画運営を行っていたりします。

後述するSWTブースで配布したコミュニティ紹介チラシ、力作です♥
いまは複数チャンネルで1月~2月ぐらいのイベント運営が議論されていたりして、年明けから飛ばしていく気満々ですよ!
コミュニティ成長の証としてのSnowflake World Tour
9月に こんなの やりました。

9/11-12の2日間を盛り上げました~

各グループによるアクティビティも大盛況

イベントは恒例のファンタジー世界&ゲーム、もはや舞台
9月にSnowflakeの基幹イベント Snowflake World Tour Tokyo 2025 があり、2024年までの倍以上の規模で開催するとなっていたので、ユーザー、パートナー一同大注目していました。
コミュニティだからこそできる来場者のための最大限のおもてなし 兼 コミュニティ活動のプロモーションの場として2日間通してのコミュニティ企画ブースとパーティをプロデュースさせていただけるようSnowflakeマーケにお願いし実現しました。
遠い昔のようだけどまだたった三カ月なんだ。
実は、本当に身近な数人にしか言ってないんですが、いまは ↓ のような課題感を乗り越えていい状態になれたと思ってるからこそ、この時の心境をいまさら書いておきます。めちゃめちゃ私見です。
企画の裏側とSnowVillageが抱えていた課題感
上述したような環境の変化(リーダーの交代、ユーザーグループ制など)でコミュニティがどんな風に変わっていくか、このコミュニティを愛する一人として不安な側面を感じていました。
割とみんな不慣れな状態で企画して、参加者側はコミュニティというものにコレに限っては悪い意味で慣れてきて、
- 参加者が思ったより集まりづらい
- 発信者が偏りがち
- 型のできたグループに後から入りづらい
- 隣の誰かがやっている活動にお互い疎い
などを感じ取っていました。どのコミュニティでも起きがちで「でも、企画側も一生懸命やってるし」とか思うと正面切って言語化しづらいような課題感ではないでしょうか。この先行き不透明感をどこかで打開したいと密かに考えていたのでした。
- 自分が惹かれたSnowVillageとはなんだったのか?
- 今の「先行き不透明感」を解消するのは何か?
- やっぱりカリスマ的なリーダーが音頭を取っていたことに尽きる?
みたいなことを考えた結果、今のコミュニティの形は活かしつつも個々に立ち上がったグループ単位でない、全員で作り上げる熱狂 がやっぱり必要じゃないかと思い至ったわけです。じゃあその音頭を取るのは誰なんでしょうね~?新しいカリスマが必要ですかね~~~?
Mayorsの中でもなんとなくタイトルというか各々の興味に沿った宣言みたいなことがあって、コミュニティエンゲージ担当の自分は、すべてのユーザーグループとつながってるなぁ~。とか考えていたら誰かじゃない私が行くさもなくば誰がやるになっていました。
SnowVillageの現在地、結果めちゃくちゃよかったという話
SWTでコミュニティブースやりたい!各グループで協力して!!!というお達しを出したところ、のべ30グループ(ユーザーグループやチャンネル)から100人近い方々が協力してくれて、結果は写真の通りの大盛況となりました。初めて来ていただいた方にもコンテンツを楽しんでいただき、活動を知ってもらいました。
裏テーマであった課題感の解消について、各グループの今が伝わりやすい形で言語化されたこととグループのリーダー同士が互いの活動に関心を持った(いままでも気になってたけど動けてなかった人が、具体的なアクションとしてクロスに参加したりがみえるようになった)っていうのがめちゃくちゃ大きくて、もともと個々の活動にかける熱量の大きい皆さんでしたので、お互いのいいところを取り込みあって自律進化していくような空気感が今は客観的にも感じられるんじゃないかと思います!
これが 私が考えるSnowVillageの現在地 です!
環境の変化をきちんと乗り越え、熱狂の第二幕に火をつけられたんじゃないかと手前味噌ながら感じています。記事の後半で2026年のことを書きますが、この熱にもっともっともっと多くを巻き込んでいきたいですね!
想い入れの強すぎるSnowflake Postgresについて🐘
Snowflake Postgres開発チームとのつながり、グローバルコミュニティとのつながり
2025年6月、Snowflake Summitの初日にPostgreSQL界隈では有名なプレイヤーCrunchy DataをSnowflakeが買収したとのニュースが報じられました。このあとのData Superheroesの活動にもつながってくるのですが、ここでグローバルコミュニティのこと、Snowflakeの中の人との関わりを強く意識するようになりました。
Snowflake Summitでの一幕
約半年のチームとのやりとりの最終形として、11月に開催された日本のPostgreSQLカンファレンスにSnowflake Postgresの開発チームを招いてキーノート講演をお願いするに至りました。
ここに至るチームとの関わりがITコミュニティ人生の集大成であったので、この記事の中でも個人レベルすぎるのですが書き残しておきます。
私は13年間PostgreSQLコミュニティに所属していて、日本のPostgreSQL関連イベントを取り仕切るような立場
↓
データ界隈に転職した後はすぐにSnowflakeを触るようになり、せっかくなのでPython初心者からStreamlit勉強会に参加。その便利さやユーザーに届けるレイヤーの広がりというか可能性に魅力を感じ始めた。
↓
PostgreSQLコミュニティでの定常的な活動として、全国各地で行われるオープンソースの文化祭、オープンソースカンファレンス(OSC)で講演・展示するという活動をしていた。そこにStreamlitコミュニティとしての出展をお誘いし、みんなの賛同を得て過去3回出展。
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Streamlitコミュニティの活発な勉強会や外部イベント出展が SnowflakeのコミュニティマネージャーAnnaの目に留まり、2024年にはオンラインで活動報告をさせてもらったり、サミットでご挨拶したり、Linkedinで繋がったりした。
↓
2025年のサミットにて、PostgreSQL参入のニュースと共に開発者Meetupが現地で案内され参加。これまでの役割の延長でAnnaも参加していて、Crunchyチームのトップと即つないでもらった。その場で日本やグローバルのPostgreSQLコミュニティの話、11月のイベントの話を進める約束をしてLinkedin交換し、半年のやり取りを経て実現
そんな経験を英語ブログにして自分至上では過去一バズったり、海外のIT系調査会社からインタビューを受けたりして、ディズニープリンセスのような成り上がり感に浸ったりしました(所詮ラッキーの成り上がりと言われないようにちゃんとしなきゃですね、引き続きがんばります!)
2025年の Data Superheroes
Data Superheores(DSH)とは、Snowflake社がグローバルで認定する公式アンバサダー的な称号であり、技術力 × コミュニティ推進などの活動実績によって各国から数人程度選出されます。2025年は104人、日本からは12人が選出されていました。

DSH from Japan ワールドツアーで設置されたDSHのイラスト+サイン
12名のData Superheroes 2025 全員わかりますか??
DSH Council(評議会)
DSHの称号としての側面でいえば、称号を得たあとに個々がどのようにその立場を活かすかは任されていて、活動内容・量などが年間を通して評価されることはありませんでした。
2025年は、もう一つの側面としてDSHもまたグローバルが運営するコミュニティプログラムの一つであり、世界のアンバサダー同士が交流し、知見を広め合い、信頼のおける情報ソースとしてSnowflakeに対して知見をフィードバックするという明確な期待が示されました。
これまでも期待としては言語化されていたものの、具体的な機会・機能は提供されておらず、結局日本は日本コミュニティ内での知名度ぐらいにしか活かされていなかったのが実情でした。
2025年11月に初めて開催された「DSH Council」によって、製品とコミュニティの成熟によって移り変わってきた期待が明確になってきたと考えています。
DSH Councilの中身をチラっと
2日間にわたる評議会では、両日10hコースで各機能の開発チームとDSHのディスカッションが繰り広げられました。事前にアジェンダやディスカッションポイントが示され、予習必須、各自の得意領域とそれに対するコメントを準備して臨むような会でした。

DSH Councilのタイムテーブル
以下、ディスカッション内容はすべて内密とされている中で、ギリギリながらまさに内輪な部分で私が感じた傾向と、それゆえ製品としてSnowflakeに期待できるポイント2026 です。
内輪の会だけあって、製品チームのコミットメントがどこにあるのか(売上を追っている感じがしなくて、いかにユーザー有利な機能に仕上げて使ってもらうか?!みたいな視点が強く見えた。)とか、ガチンコの競合比較トークなどもあり、それも相手をDisるものではなく真にあるべき姿はなにかといった建設的な視点を持っていて、これは2026年もまだまだSnowflakeを推せるな!と思いました。
これからのDSHコミュニティ、スペシャリティ×レバレッジへの期待
Snowflakeという製品の現在のステージ
- データ基盤に期待することはだいたい揃った
- 使いやすいAIやビジネス適用のために徹底的に磨かれていく
- その上でより進んだAI×データ活用を世の中に打ち出していく
DSHというコミュニティプログラムの現在のステージ
- 他領域にわたる製品機能のうち、どこかに対する専門性、権威性
- 製品の普及、ニーズの啓蒙、コミュニティ拡大に対する圧倒的なレバレッジ性
- グローバルでの課題やノウハウの共有と活動のアップデート

DSHへの期待は製品とコミュニティの成長に伴い変化
今ある製品機能は使いこなしている前提で、Snowflakeに詳しいだけでなく、特定領域の専門家がその視点を持ってSnowflakeに対してあるべき姿をフィードバックし、製品がそれを実現していく。進化した製品でできることを得意領域において世の中に広め、圧倒的な広がりをつくっていくというような、製品とコミュニティが相互に成長していくような姿を感じました。
このあたりは明確に言語化されたわけではありませんが、2025年下期には製品チームとダイレクトにつながるSlackチャネルの開設、Private Previewへの分かりやすいパスなどが新たに整い、そしてこのCouncilでDSH同士が直接顔を合わせて各国のユーザーニーズ、コミュニティ事情などを各国に持ち帰ったことがこのような期待への大きな一歩になったと確信しています。
2026年の野望と具体的な何か
この立場で発信する者としての大きな野望
SnowVillageは、世界に誇れる一大コミュニティに育っています。
DHS Councilでは英語の壁は高かったものの、製品知識レベルでは全く不都合なく、日本のコミュニティで得られる知見は間違いなく世界に通用しています。
東京という狭いエリアゆえ、他の国ではアンビリーバブルと言わしめるほどの規模の集まりが月に何度も開催されていること、みんなに根付いている発信文化も相当なもので、各活動が母国語で参照可能で人々から利用されているもの強いポイントのようです。
私たちはこのSnowVillageという大きな価値を生むコミュニティをグローバルに広めていく使命を帯びているのではと考えています。これは壮大すぎて具体的に何をやるかまだまだ見えていないですが、DSHじゃなくてもグローバルでつながっていいのです。有用な知見を持っているその道の専門家に日本のコミュニティにも参加してもらう(そこから学んでいただけることも絶対あるよね、的な期待を込めて)、日本からも行くようなことがあってもいいんじゃないかなみたいなことを考えています。
SnowVillageのこれからの活動について
今すでに2026年何やっていくかという話を各チャンネルで進めています。
いくつかの自分が関わってる部分で提案し、皆からいい反応をいただけているのが、これまでの活動や当該技術・機能の現在地を体系化し、今からその道に入門する人向けのコンテンツを作るということをやっていきたいと考えています。
例えば データマネジメント
今データ界隈にいる人は多かれ少なかれDMBOKを目にしていたりデタマネの何たるかを学びながら育ってきた人たちが大半だと思うのですが、これから入ってきた人が安定的に学べるコンテンツを、今の技術や製品機能にマッピングすることをしていきたいと思っています。
Streamlit
2024年のAdvent Calendarで25日でアプリ開発をイチから学べるコンテンツをみんなで作りました。基本的にはそれでかなりカバーしていると思うのですが、昨今のバイプコーディングを組み合わせたニーズに応えていくのはもはや必須だよねとか、そんな感じのことを話しています。
PostgreSQL
いままでSnowflakeに関わってきたデータエンジニア、アナリスト、ビジネスユーザーからは比較的遠い領域です。インフラエンジニア、アプリケーション/ソフトウェアエンジニアの領域であったRDBのノウハウをこれまでのSnowflakeユーザーに届けていくこと、また「Snowflakeが提供するPostgreSQLサービス」がもたらすものをRDB界隈に届けていくこと、どっちも私の使命だと思っています。

スペシャリティを活かし、レバレッジを生む活動をみんなで考えよう
このような活動を通してやりたいことは、単に初心者に易しいというだけではなく、その道の専門家がお墨付きを与え、今時点ではココまで知ってればOKとか、Snowflakeに関わらずとも参照される権威性の象徴になっているとか、そういう発信側と受領側の双方が大きな成長を見込めるプラットフォームであるということです。
直近では、2026年のDSHエントリーにあたって、いまの日本のDSHによる発信が弱いところで、最近活躍されてる方に直接声をかけてバックグラウンドや得意分野など結構な意見交換をさせてもらって推薦をさせてもらったりしていました。彼らが(そして自分も)次のDSHに選任されるかはまだわかりませんが、このような取り組みに強く共感してもらった状態で2026年のスタートを切ることができました。
自分がやりたいことはみんなの得意と興味をちゃんとつないで、上に挙げた以外にもいろいろな領域に火をつけて回ることかな~と今は思っています!
さてさて気づけば超長文になってしまいました💦
この記事を読んで、自分も一歩踏み出したい、こんな勉強会欲しい、英語得意だからそっち方面で手伝いたい(喉から手が出るほど欲しい・・・)とかがあればぜひコメントや直接コンタクトをいただくのも大歓迎です。
みんなのSnowVillageのことを個人のお気持ちでそこまで語るな的なこともあってしかるべきかもしれません。あくまでここまでは私見ですが、みなさんに支えられてある程度の実行力を伴って、もう転がり始めてしまうみたいなところを目指しています。いやいやこうあるべきだみたいなお考えのある方は、絶対に何か応えるとお約束しますので、ぜひDMなりいただければと思います。
それでは、長文にお付き合いいただいたみなさま、ありがとうございました。
みなさまとご家族、会社、そしてコミュニティや関わるすべてのご発展・ご活躍をお祈りしております。
そして、SnowVillageの新たな一年を共に熱く有意義にハッピーにしていきましょう!
Snowflake データクラウドのユーザ会 SnowVillage のメンバーで運営しています。 Publication参加方法はこちらをご参照ください。 zenn.dev/dataheroes/articles/db5da0959b4bdd

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