
OpenTelemetry を活用したオブザーバビリティの実装・運用知見を共有する記事投稿コンテストです。「OpenTelemetry部門」と「Splunk Observability部門」の2部門を設け、それぞれの観点から記事を募集します。トレース・メトリクス・ログの計装から、実運用での活用事例、AI 時代のオブザーバビリティまで、あなたの実体験をぜひ記事にしてください。Splunk 社員による Splunk Observability Cloud Free Edition を試してみた もぜひ参考にしてください。
Splunk Observability Cloud は OpenTelemetry をネイティブサポートしています。独自エージェントへの乗り換えは不要で、OpenTelemetry で計装したデータをそのまま分析・可視化できます。
OpenTelemetry部門
OpenTelemetry を主題とする記事を対象とした部門。データの送信先(オブザーバビリティバックエンド)は問わず、お好みのバックエンドでご応募いただけます。
タイトル例
Splunk Observability部門
Splunk Observability Cloud を主題とする記事を対象とした部門。OpenTelemetry とのネイティブ連携、AI Assistant、NoSample、スケーラブルな運用など、Splunk ならではの活用事例を歓迎します。
タイトル例
最も熱量高く投稿したPublicationを表彰。受賞履歴がPublicationのトップページに表示されます。
独自エージェントへの乗り換えは不要。OpenTelemetry の計装をそのまま取り込め、200以上の標準インテグレーションと自動ディスカバリでスタック全体を可視化します。ベンダーロックインを避けたい人にこそ。
AI Assistant が自然言語でトラブルシューティングをガイド。さらにエージェントや LLM から基盤まで、AI アプリケーションスタックの性能・品質・コストを監視できます。「O11y for AI」の土台がそのまま揃います。
個人開発から大規模本番まで、同じプラットフォームでシームレスに拡張。高カーディナリティなデータの分析、ロールベースのアクセス制御、利用量の可視化・コスト管理など、組織で運用するための機能が揃っています。小さく始めて、そのまま全社のオブザーバビリティ基盤へ。
Zennに記事を公開します。下書き状態では応募できません。
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ページ上部のボタンから該当コンテストを選択して応募します。
以下の観点を加点要素として総合的に考慮し、選出します。すべてを満たす必要はありません。どれか一つでも強く光る記事を歓迎します。
01
読者が自分の環境で再現できる
02
公式ドキュメントの要約ではなく、書き手自身の実装・検証から得た知見がある
03
読者が自分の現場に応用できる
04
構成・図表・コードが整理され、伝わりやすい
05
その技術に向き合った理由や、現場での実体験・こだわりが伝わってくる
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