【TCP 2026】社内がTCP一色なので、行けない私の期待値をぶつけます!
こんにちは! 今、社内のエンジニアの間で最も熱いトピックといえば、2月4日に行われる 「Tech Challenge Party(TCP)」 です。
実は今回、うちの開発メンバーの多くが参加するだけでなく、なんと運営に携わっているメンバーもいます!
身近な仲間が作り上げ、仲間たちがこぞって参加するイベント……。
そんな最高に盛り上がっている状況の中、私はどうしても都合がつかずお留守番です!!(泣)
せめてもの応援として、「私ならこれを見たい!」という超個人的な注目ポイントを書き残しておきます!
1.「コミュニティ未経験」な私に刺さった、人生を変える選択肢
セッション:技術力だけじゃない。キャリアと人生を劇的に変える「コミュニティ参加」という選択肢 〜国内4大コミュニティの事例から〜
今回、運営や参加という形で外の世界に飛び出していく仲間たちを見ていて、まさにこのセッションのテーマが刺さりました。
実は私、これまで技術コミュニティに深く参加したことがありません。
(思い返せば、エンジニアになる前のプログラミングスクールが唯一のコミュニティ体験だったかもしれません。)
紹介文にあった 「コミュニティ? 意識高い系の集まりでしょ?」 という言葉、実は少しドキッとしました。そんな「食わず嫌い」な人にこそ聞いてほしい内容だそうです。
単なる技術習得だけでなく、「貴重なプライベートを削ってまで活動する理由」や、そこで見つけた「居場所」の話など、人生そのものを変える劇的なストーリーがあるとのこと。
コミュニティ未経験の私だからこそ、その「劇的な変化」の正体にすごく興味があります。
2.未知の思考法「エフェクチュエーション」を開発現場に
セッション:大企業の中で「個」の活動を効果的に拡大する、エフェクチュエーションのすゝめ
もう一つ、勉強不足ながら初めて聞いて気になったのが 「エフェクチュエーション」 という言葉です。
予測不可能な状況下で、手持ちの資源を活かして価値を生む思考法とのこと。
この考え方をどのように実践していったのか、私の所属する開発チームに生かせることがないか、気になります!
結び:私たちの仲間も会場で待っています!
運営としてがんばっているメンバーも、参加者として刺激を受けに行くメンバーも、みんなで作り上げる今年のTCP!!
私が紹介した以外にも、面白そうなセッション、ワークショップがたくさんありますので、スケジュールをぜひご確認ください。
気になった方は、ぜひ申し込んでみてください✨✨
▼ 詳細・お申し込みはこちらから
【Tech Challenge Party 公式サイト】 https://tcp.saj.or.jp/
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