Open1

言語化

  • https://notion.yumemi.co.jp/76e2dc44fd8c441db10c7f9c5d03e7a9#8ca5d31b7c284650addeb16b46428c5e
    • 早くリリースする→コストを抑える、PDCAのサイクルを早めサービスの価値を高める
    • バグを極力出さない(品質)→サービスを止めない、ユーザの満足度を高める為
  • 上記2つを満たすことは難しい
    • どこを削ってどこに時間を投下するか
      • ツールやアーキテクチャを活用:時間コスト削減
        • AWSやGCPのサービスを利用、個人情報等のデータをサービス側で持たないようにする
          • やれること・やれないこと・料金の把握は必要(変化していくのでアンテナ張っておく
        • フロントエンドとアプリでの協調
          • ひとつかけばフロントとアプリ両方動かせる
      • 品質担保
        • テストコードを入れる箇所、優先順位
          • 費用対効果の高いテストとは?を意識する
        • コードレビュー観点の明確化、マニュアル化
        • セキュリティの担保(コードレビュー、チェックツールの活用等)
      • 属人化しない仕組み
        • 技術力が高い、仕様を把握している人間しか触れない→スケールせず特定の人に高負荷、左記の人が辞めると維持困難になる
        • 誰でも触れる(コードが読みやすい・どう実装すべきか方針や実装しやすい仕組みができている)仕組みづくり、マニュアル
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