🤔
JavaScriptでABC434 (A-C)
A - Balloon Trip
考えるのだるかったから風船の個数1個から試して浮いたらそこで回答することにしました
1分25秒 AC!
B - Bird Watching
- 種類
の鳥が何羽いるかi - 種類
の鳥の合計の大きさはいくつかi
以上2つを表す配列を作ることができるので、あとは
4分17秒 AC!
C - Flapping Takahashi
テストケースごとに入力の行数が固定じゃないの本当に面倒くさいんでやめてください(泣)
直前のチェックポイント時点でとれる高度の範囲がわかってるとき、その次のチェックポイント時点でとれる高度の範囲は「直前の下限から下がり続けた場合 以上、直前の上限から上がり続けた場合 以下」として求めることができます。
最近のCにしては簡単な気がする
17分04秒 AC!
D-G
- D: 包除原理の4文字が頭に浮かんだけど、だとしても間に合わせる方法思いつかんのよな
- 解説見ました 2次元imos累積和で頭が?でいっぱい なんですかその使い方は
- E: この数の二部グラフの最大マッチング問題が間に合うなら間に合うと思います ですがライブラリを持っていません ありがとうございました
- F, G: なんの検討もつかないよ〜
Perfomance
- perf : 947
- レート変化 : 897 → 902 (+5)
感想
D問題が解けなかったものの17分3完と比較的早解きができていたので耐えとされます
過去のABCも似たような記事を書いています。よければそちらもどうぞ。
| xx1 | xx2 | xx3 | xx4 | xx5 | xx6 | xx7 | xx8 | xx9 | xx0 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 40x | 402 | 403 | 404 | 405 | 406 | 407 | 408 | 409 | 410 | |
| 41x | 411 | 412 | 413 | 414 | 415 | 416 | 417 | 418 | 419 | 420 |
| 42x | 421 | 422 | 423 | 424 | 425 | 426 | 427 | 428 | 429 | 430 |
| 43x | 431 | 432 | 433 |
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