🤔

JavaScriptでABC434 (A-C)

に公開

https://atcoder.jp/contests/abc434

A - Balloon Trip

https://atcoder.jp/contests/abc434/tasks/abc434_a

考えるのだるかったから風船の個数1個から試して浮いたらそこで回答することにしました
Wをg単位に直すのだけ先にやっておこう

https://atcoder.jp/contests/abc434/submissions/71295700

1分25秒 AC!

B - Bird Watching

https://atcoder.jp/contests/abc434/tasks/abc434_b

1以上M以下の各整数iについて、

  • 種類iの鳥が何羽いるか
  • 種類iの鳥の合計の大きさはいくつか

以上2つを表す配列を作ることができるので、あとはiでループ回しながら平均値答えるだけ

https://atcoder.jp/contests/abc434/submissions/71300091

4分17秒 AC!

C - Flapping Takahashi

https://atcoder.jp/contests/abc434/tasks/abc434_c

テストケースごとに入力の行数が固定じゃないの本当に面倒くさいんでやめてください(泣)

直前のチェックポイント時点でとれる高度の範囲がわかってるとき、その次のチェックポイント時点でとれる高度の範囲は「直前の下限から下がり続けた場合 以上、直前の上限から上がり続けた場合 以下」として求めることができます。
lu、あと0でそれをクリッピングしてあげながら、各チェックポイントでl以上u以下と共通部分があるかを確認していけばいいでしょう。
最近のCにしては簡単な気がする

https://atcoder.jp/contests/abc434/submissions/71310542

17分04秒 AC!

D-G

  • D: 包除原理の4文字が頭に浮かんだけど、だとしても間に合わせる方法思いつかんのよな
    • 解説見ました 2次元imos累積和で頭が?でいっぱい なんですかその使い方は
  • E: この数の二部グラフの最大マッチング問題が間に合うなら間に合うと思います ですがライブラリを持っていません ありがとうございました
  • F, G: なんの検討もつかないよ〜

Perfomance

  • perf : 947
  • レート変化 : 897 → 902 (+5)

感想

D問題が解けなかったものの17分3完と比較的早解きができていたので耐えとされます


過去のABCも似たような記事を書いています。よければそちらもどうぞ。

xx1 xx2 xx3 xx4 xx5 xx6 xx7 xx8 xx9 xx0
40x 402 403 404 405 406 407 408 409 410
41x 411 412 413 414 415 416 417 418 419 420
42x 421 422 423 424 425 426 427 428 429 430
43x 431 432 433

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