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GitHubまわりの備忘録

2022/12/29に公開約700字

どうしても忘れてしまうので。

ローカルリポジトリをGitHubと連携

git init
git remote add origin GitHub上で作成しコピーしたURL
git add .
git commit -m "プッシュ時のコメント"
git push origin master

GitHubの編集をコミット

作業を始める時

  1. developにいることを確認する
  2. git pull(最新のデータをダウンロード)
  3. git checkout -b feature/機能名、なぜこれをするか、コンポーネント名、編集の時は前と同じ名前でも編集内容明記しても◎
    【例】head

コミットする時

  1. VS Codeのソース管理に移動
  2. ソース管理変更タブの+を押す(git add=ステージング)
  3. ソース管理ステージングでコメントを作成
    GitHubで詳細を確認: なにをしたかを具体的に記入
    【例】feat: headコンポーネントの作成
  4. command+enter(commitの役割)、ブランチの発行をクリック
  5. GitHubのリポジトリに移動、上の方の緑のボタン押す
  6. ブランチをmasterからdevelopに変更、概要を記入
  7. プルリクエストを送信

作業が終わった時

  1. git checkout develop(developに移動)

作り直す時

  1. developにいることを確認する
  2. git branch -d feature/機能名
  3. git checkout -b feature/機能名

Discussion

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